無料で画像に文字入れ

3D・影・ネオン・グラデーション・カーブ・不透明度を使って写真に文字を入れられます。すべてブラウザ内で処理され、ファイルは送信されません。

クリックまたは画像をドラッグ

JPG・PNG・WebP/ブラウザ内で処理

効果を付けて画像に文字を入れる方法

まずはJPG・PNG・WebPの写真を用意し、アップロード欄をクリックするかファイルを直接ドラッグして読み込みます。画像がエディタに表示されると、初期テキストが中央に配置され、そのまま編集できる状態になります。

操作パネルでは、文字の内容、フォント(Arial・Georgia・Impactなど)、10〜800pxのサイズ、太字、斜体、色、不透明度を設定できます。回転は-180°から180°まで指定でき、文字間隔を広げたり詰めたりすることで、ゆったりした見出しにも引き締まった見出しにもできます。文字の位置は画像上でドラッグするだけで変えられます。

効果は6種類あります。色・ぼかし・ずれ幅を調整できる「影」、色と太さを指定できる「縁取り」、奥行きと影の色を方向付きで設定できる「3D」、文字のまわりが光るように広がる「ネオン」、好きな2色を水平方向に適用する「グラデーション」、そして半径と角度を調整して文字を弧に沿わせる「カーブ」です。カーブは円形のスタンプやロゴにぴったりです。効果を選ぶと、その設定項目がすぐ下に表示されます。

仕上がりに満足したら「PNGをダウンロード」をクリックして保存します。ファイルはブラウザ内で元画像と同じ解像度のまま生成され、外部サーバーに送信されることは一切ありません。

よくある質問

ファイルはサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての処理はブラウザ内で完結します。画像が端末の外に出ることはありません。
対応している画像形式は何ですか?
JPG・PNG・WebP・静止GIFに対応しています。画質と透明度を保つため、ダウンロードは常にPNG形式です。
Instagramの投稿やストーリーズ向けに3D文字を入れるには?
効果パネルで「3D」を選び、奥行きを1〜20pxの範囲で調整してください。ストーリーズ(1080×1920)では60px以上の文字サイズにし、顔が隠れないよう下三分の一に配置するのがおすすめです。影の色を文字色と変えると、カラフルな背景でもコントラストがはっきりします。
円形テキストでロゴやスタンプ風のデザインを作るには?
「カーブ」を有効にし、半径(小さいほど曲がります)と角度(0°=上、180°=下)を調整します。円形スタンプなら半径80〜120px、文字を画像の中央に置くときれいに仕上がります。縁取り効果と組み合わせると、どんな背景でも読みやすくなります。
YouTubeのサムネイルにはどの文字効果が向いていますか?
サムネイルでは「3D」と「ネオン」が小さな画面でもよく目立ちます。80px以上の太字で、白か黄色の文字に4〜6pxの黒い影を付けてください。2〜3pxの細い黒縁を足すと、YouTube側で320×180pxに圧縮されても文字がはっきり読めます。
画質を落とさずに文字の不透明度を調整するには?
不透明度は10%から100%まで調整でき、キャンバス上で直接描画されるため元画像は劣化しません。控えめなウォーターマークには60〜80%が最適で、被写体を隠さずに文字を読ませられます。
スマートフォンでも使えますか?
はい。レスポンシブ対応なので、iOS・Androidのスマートフォンやタブレットでも動作します。画面が小さい場合は操作パネルがキャンバスの下に表示されます。
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